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クレイツのブラスティー|くせ毛や寝癖に便利なブラシ型ヘアアイロン

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ドライヤーやヘアアイロンなどで有名なクレイツというメーカーから販売された「ブラスティー(BRUSTY)」という製品が最近とても話題になっていますね。

人気がありすぎて一時は品薄状態になっていたほどだそうです。

 

 

ブラスティーについて簡単に説明すると、ヘアブラシの形をしたヘアアイロンのようなものです。で、なにがそんなに話題になっているのかというと、とにかく使い方がとっても簡単なんです。

従来のヘアアイロンの場合、綺麗にスタイリングするにはテクニックが必要だったり、また、髪へのダメージや火傷なんかも心配ですよね。

そのため、ヘアアイロンを使うのは抵抗があるという方も多いかと思います。しかし、このブラスティーはそんな方にこそおすすめしたいアイテムなんです!

 

クレイツのブラスティー(BRUSTY)の使い方&特徴

ブラスティーの使い方

ブラスティーの使い方はとても簡単で、スイッチを入れて温度を設定したらあとは髪を梳かすだけでOKです。

 

1.スイッチON → 2.温度を設定する(80℃~210℃) → 3.髪を梳かす

 

たったこれだけの手順でサラッとした手触りのナチュラルなストレートヘアの完成です。

難しいテクニックは不要で、誰でも簡単に使えるのが嬉しいですね。

ちなみにできるだけ少ない回数で仕上げるのが髪への負担を抑えるコツです。内巻きにしたいときは内側から梳かすと良いかと思います。

洗い流さないトリートメントを使う場合はブラスティーの使用前がおすすめですよ。

 

ブラスティーの温度設定

ブラスティーは温度上昇の早いセラミックヒーターを搭載しているので、スイッチをオンにして温度を設定すればすぐに温度が上がって使えます。忙しい朝にも助かりますよね。

温度は80℃から210℃まで10℃刻みで設定できますが、140℃~180℃くらいに設定して使っている方が多いようです。

 

温度が高ければクセは伸びやくなりますが髪への負担も大きくなります。反対に温度が低ければ髪への負担は減らせますが、クセは伸びにくくなるというわけですね。

また、低い温度であっても長い時間をかけて何度も使うと髪に負担がかかります。つまり、低い温度で長時間ダラダラと使うよりも、高い温度で短時間でサッと伸ばしたほうが髪へのダメージは少なくて済みます。

なので初めて使う場合は少し低めの温度設定(140℃くらい?)で、様子を見ながら温度を上げていくと上手くいくかと思います。ぜひ自分に合ったベストな温度を見つけてくださいね。

 

 

ブラスティーの特徴

・使い方が簡単

誰でも簡単に使えるというのがブラスティーの最大の特徴です。

ヘアアイロンを上手く使いこなせないという方や、ヘアアイロンを使ったことがないという方にこそブラスティーがおすすめですよ。

 

・髪へのダメージが少ない

短時間でスタイリングできるということは、それだけ髪への負担も少ないということです。

どんなに良いヘアアイロンを使っても、上手く使いこなせなければスタイリングに時間もかかり、それだけ髪もダメージを受けてしまいますからね。

1回にかかる時間だけでみると大した差ではないように感じますが、毎日の積み重ねで考えると数ヶ月後、数年後の髪のダメージは大きく変わることでしょう。

 

・火傷の心配が無い

熱くなるのはパッド部分のみなので、指を無理につっこんだりしない限りブラシの先端をさわっても火傷の心配はありません。

最後にスイッチを操作してから約1時間経つと自動的に電源がオフになる機能も付いており、万が一スイッチを切り忘れても安心ですよ。

 

ブラスティーがおすすめなのはこんな人!

・ヘアアイロンやコテは難しい、面倒という方

・初めてヘアアイロンを使う方

・髪が広がりやすい方

・くせ毛や髪のパサつきが気になる方

・スタイリングの時短をしたい方

 

ブラスティーの口コミ

・ゆっくりとかすだけで3分くらいできれいにストレートになります。

・めっちゃサラサラになるしツヤも出ます。

・不器用な私でも簡単に使えるのがありがたいです。

・アイロンよりもダメージ少なそうだし簡単で良いです。

・くせ毛で朝のブローにいつも苦戦してましたが、これは本当に簡単にまっすぐになるのでとても助かってます。

 

さいごに

ブラスティーがあれば忙しい朝のスタイリングが楽になること間違いなしです。

髪を梳かすだけで簡単に綺麗なストレートヘアがつくれると話題のブラスティー!ぜひ一度チェックしてみてくださいね!

 

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